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物件概要
下書き

選ぶ・数字を入れるだけで、物件概要の文章を組み立てます。徒歩分数と坪数は自動で計算します。

安全第一ご利用の前に(必ずお読みください)

  1. 個人が趣味で作った無料ツールです。不動産会社・法律事務所・広告会社のサービスではありません。
  2. 作成されるのは「下書き」です。内容の正確さや、宅地建物取引業法(誇大広告の禁止など)・不動産の表示に関する公正競争規約への適合は保証しません。抜けのチェック機能も「目安」です。
  3. 物件や会社の情報は、ご自身で確認してから使ってください。登記・物件調査・重要事項説明書などの資料と照らし合わせ、広告に使う前に担当の宅地建物取引士が内容を確かめてください。
  4. 写真・地図・間取り図などの画像は、使う権利のあるものだけを入れてください。他社の図面の帯替えは、元付業者の承諾(広告掲載可など)の範囲で行ってください。
  5. 入力した文字や画像は、お使いのブラウザの中だけで処理されます。当サイトのサーバーに送信・保存されることはありません。例外は、帯の「会社番号の新しく登録・上書き保存」を押したときの会社情報だけです(会社番号を知っている人は誰でも表示できます)。「この端末に記憶する」を選んだ項目は、この端末のブラウザに保存されます。
  6. このツールの利用によって生じた損害について、作成者は責任を負いません(作成者に故意または重大な過失がある場合を除きます)。

全文は利用規約をご覧ください。

架空の物件の例が入ります(選んでいる種類のサンプル)

物件概要(下書き)


  

業者向け 物件概要書(A4縦・PDF保存)

上の入力内容から、不動産会社に送る物件概要書を作ります。会社情報と写真・図面を足して、プレビューを確認し、「PDFで保存・印刷」を押してください(印刷の画面で送信先を「PDFに保存」にします。余白は「なし」、拡大縮小は「100%」)。

PDFはこの端末の中で作ります。入力内容・画像はどこにも送信されません。写真・図面は、権利者の掲載許可を確認したものだけを使ってください。

広告枠(物件概要の後)

物件概要を書くときのポイント

徒歩の所要時間は「80mを1分」、端数は切り上げ

広告では、道路距離80mにつき1分として計算し、1分未満の端数は1分として表示します。このツールでは、駅までの道のり(m)を入れると自動で計算します。

面積はメートル法で表示

面積は㎡で表示します。坪数を併記する場合は「約」を付けた参考値にとどめるのが一般的です(このツールでは㎡×0.3025を小数第3位以下切り捨て)。

一般向けの広告は「必要な表示事項」に注意

一般のお客様向けの広告(インターネット広告・チラシなど)では、物件の種類ごとに表示しなければならない項目が決まっています。業者間の資料をそのまま一般向けに使うときは、情報公開日・次回更新予定日・取引条件の有効期限などの抜けに注意しましょう。

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